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東京タラレバ娘

とうきょう たられば むすめ

2014 〜 2017
単行本9
最新刊9巻 2017-07
推定発行部数約35万部 ※推定
連載状況完結
出版社講談社

※推定 巻数・復刊回数・掲載誌などからの参考推定値です(実測ではありません)

メディアミックス
実写ドラマ東京タラレバ娘

作品概要

『東京タラレバ娘』(とうきょうタラレバむすめ)は、東村アキコによる日本の漫画作品。『Kiss』(講談社)にて2014年5月号から2017年6月号まで連載された。同誌では『海月姫』も連載されており、2本立てで掲載されることもあったが、2015年10月号以降は本作品が毎号連載、『海月姫』が隔月連載となった。単行本は全9巻と番外編『東京タラレバ娘 リターンズ』が発売された。2021年2月時点で電子含むシリーズ累計550万部を突破している。

出典: Wikipedia「東京タラレバ娘」 (CC BY-SA 4.0)

あらすじ

あの時彼がもう少しセンスが良かったらプロポーズを受けていたのに(倫子談)。バンドマンの彼がもう少し芽が出る可能性があったら(香談)。こうしていたら…、ああすれば…、高い理想を掲げて根拠もなく仮定の話を積み上げているうちに、気が付けば独身のまま33歳になっていた。 脚本家の鎌田倫子は、恋も仕事も上手くいかず、高校時代からの親友である香、小雪と焦りながらも「女子会」を繰り返す日々を送っていた。そんな話ばかりしていると、突然、金髪の美青年に「このタラレバ女!」と言い放たれてしまう。 いつのまにか金髪の美青年はいつもの飲み屋「呑んべえ」の常連となり、倫子たちと何かしら関わってくる。

出典: Wikipedia「東京タラレバ娘」 (CC BY-SA 4.0)

外部データベース: MADB · AniList · Wikidata

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単行本一覧

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KC Kiss 初刊 9冊 · 2014-09〜2017-07

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2巻2015-05-139784063409567Rakuten · Amazon PR167
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