紫色のクオリアPR

紫色のクオリア

むらさきいろ の くおりあ

? 〜 2013
単行本3
最新刊3巻 2013-10
推定発行部数約12万部 ※推定
読者層青年
連載状況完結
出版社KADOKAWA、[発売]角川グループパブリッシング

※推定 巻数・復刊回数・掲載誌などからの参考推定値です(実測ではありません)

作品概要

『紫色のクオリア』 は、うえお久光による日本のライトノベル。電撃文庫(アスキー・メディアワークス)より2009年7月に刊行された。「SFが読みたい!」2010年度版では国内篇で10位を獲得している。

出典: Wikipedia「紫色のクオリア」 (CC BY-SA 4.0)

あらすじ

「人間がロボットに見える」という少女毬井ゆかり。彼女のもとに舞い込んだのは、ある猟奇殺人事件。ゆかりの友人である波濤学も、その事件に巻き込まれていく。 マナブはある日、腕に埋め込まれたケータイを通じて平行世界にいる自分と交信できるようになる。一方、天才少女アリス・フォイルは留学生としてゆかりに接近し、天才を保護する組織「ジョウント」に勧誘するが、思わぬ悲劇が起こる。マナブは平行世界を渡り、無限の試行を行って「ジョウント」に闘いを挑む。ゆかりを取り戻す、ただそれだけのために。

出典: Wikipedia「紫色のクオリア」 (CC BY-SA 4.0)

外部データベース: MADB · Wikidata · AniList

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単行本一覧

PR1巻2巻3巻

電撃コミックス 初刊 3冊 · 2012-02〜2013-10

#発売日ISBN購入価格
1巻2012-029784048864121Rakuten · Amazon PR182
2巻2012-119784048911870Rakuten · Amazon PR172
3巻2013-109784048660129Rakuten · Amazon PR212

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