警死庁24時PR

警死庁24時

けいしちょう にじゅうよじ

2001 〜 2004
単行本6
最新刊6巻 2004-05-01
推定発行部数約23万部 ※推定
連載状況完結
出版社角川書店

※推定 巻数・復刊回数・掲載誌などからの参考推定値です(実測ではありません)

作品概要

『警死庁24時』(けいしちょうにじゅうよじ)は、大和田秀樹による日本のギャグ漫画。『月刊少年エース』(角川書店)において、2001年5月号から2004年3月号まで連載された。連載時と同じ2000年前半の東京が舞台。主人公たちが勤務する富士見署は架空の署。基本的に警察をベースにしたギャグ漫画(ストーリーギャグ)。連載時の流行語や時事ネタも少しだが取り入れられている。警死庁メンバーによるミサイルを素手で撃墜、暴走族との激突、市街戦まがいの捕物、暴力団をポイ捨て禁止条例違反で潰滅、世界中の裏警察によるトーナメント、はては人類存亡を掛けた陰謀劇など破天荒なストーリーが繰り広げられる。

出典: Wikipedia「警死庁24時」 (CC BY-SA 4.0)

あらすじ

新米警察官山吹鉄之助は、勤務初日に富士見署交通課四係に配属される。元々刑事課志望であった彼は、イベントのぬいぐるみショー・学校などでの交通安全教室が四係の主な仕事と知り、失望する。しかし、正義感から事件に首を突っ込んでしまったことをきっかけに、鉄之助は交通課四係の真の姿「警死庁」の存在を知ってしまう。鉄之助は警死庁の謎と父の死の真相を知るため、自らも警死庁に入庁するのであった。

出典: Wikipedia「警死庁24時」 (CC BY-SA 4.0)

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単行本一覧

PR1巻2巻3巻4巻5巻6巻

KADOKAWA COMICS A 初刊 6冊 · 2001-10〜2004-05

#発売日ISBN購入価格
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2巻2002-05-014047134899Rakuten · Amazon PR
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