2019 〜 2023
単行本8
最新刊8巻 2023-06
推定発行部数約21万部 ※推定
読者層青年
連載状況完結
出版社竹書房

※推定 巻数・復刊回数・掲載誌などからの参考推定値です(実測ではありません)

作品概要

『キリンジゲート』は、塚脇永久と闘牌監修の渋川難波による日本の漫画。本作は2018年から『近代麻雀』(竹書房)にて連載されており、前作・前々作の『鉄鳴きの麒麟児』、『鉄鳴きの麒麟児 歌舞伎町制圧編』に続く麒麟児シリーズとしてカウントされている。

出典: Wikipedia「キリンジゲート」 (CC BY-SA 4.0)

あらすじ

警察から殺人の容疑で追われる身の少女、葉隠杏は自身の雇い主を裏切り逃亡した代打ちの大悟と間違われたことをきっかけに、ヤクザからも追われることとなる。ヤクザの一人が発した言葉を頼りに駆け込んだ先で彼らの襲撃に遭い、逃げ惑う中で代打ちとなった桐谷鈴司と出会い、彼の身を挺した行動によって一命を取り留める。傷を負った鈴司と共に代打ちの世界へ飛び込んだ杏は、騒ぎを聞き駆けつけた火骨に大悟の使っていたグローブを渡されると共にフロントへ行き、人を呼んで彼を助けるよう叫ばれ、方向も分からぬまま駆け出すこととなった。自身の状況を嘆く中で義経と出会い、彼の策にはまり右も左も分からないまま代打ちとして卓につくこととなった杏は、様々な課題を前に思い悩むものの、一刻も早く鈴司を助けるために、全く知らない麻雀と向き合い、勝利を勝ち取ることを決意する。

出典: Wikipedia「キリンジゲート」 (CC BY-SA 4.0)

外部データベース: MADB · Wikidata · AniList

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単行本一覧

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近代麻雀comics 初刊 3冊 · 2019-05〜2020-07

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1巻2019-059784801966000Rakuten · Amazon PR650円
2巻2019-129784801968219Rakuten · Amazon PR650円
3巻2020-079784801970311Rakuten · Amazon PR650円

Kindai mahjong comics 2冊 · 2021-03〜2021-10

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Kindai mahjong comics = 近代麻雀comics 3冊 · 2022-05〜2023-06

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