お父さん、チビがいなくなりましたPR

お父さん、チビがいなくなりました

おとうさん ちび が いなく なりました

2019 〜 2019
単行本2
最新刊1巻 2019-04
推定発行部数約5万部 ※推定
読者層女性
連載状況完結
出版社小学館

※推定 巻数・復刊回数・掲載誌などからの参考推定値です(実測ではありません)

作品概要

『お父さん、チビがいなくなりました』(おとうさん、チビがいなくなりました)は、西炯子による日本の漫画、およびそれを原作とした映画。『増刊flowers』(小学館)にて、2013年冬号から2015年夏号にかけて連載され、1巻完結の単行本も出版された。映画は2019年に公開。

出典: Wikipedia「お父さん、チビがいなくなりました」 (CC BY-SA 4.0)

あらすじ

37歳の菜穂子の両親は結婚して44年、3人の子どもも立派に自立し都内の実家で平和な老後を過ごしていると思われていた。しかし、ある日、母から離婚を考えていると衝撃の事実を明かされる。会話らしい会話も無く寡黙な父とのすれ違いに母は寂しさを募らせていたのだった。実家には菜穂子が昔、拾ってきた猫のチビがいたが、両親の不仲を察するかのように、あるときチビが姿を消してしまう。チビを心配して探す母に父はそっけない態度を見せますます距離が生まれていく2人。母はチビを探そうとペット探偵を雇うことにする。

出典: Wikipedia「お父さん、チビがいなくなりました」 (CC BY-SA 4.0)

外部データベース: MADB · AniList · Wikidata

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単行本一覧

PR1巻1巻

flowersフラワーコミックスα 初刊 1冊 · 2015-09

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通常版 1冊 · 2019-04

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