est. Rough estimate based on volume count, reprints and magazine — not an official figure
Overview 日本語
『モジャ公』(モジャこう)は、1969年から1970年にかけて藤子不二雄名義で藤本弘(藤子・F・不二雄)が単独執筆したSFコメディ漫画作品。およびそれを原作としたテレビアニメーション作品。作中に登場する架空生物の通称。
Source: Wikipedia「モジャ公」 (CC BY-SA 4.0)
Synopsis 日本語
ぼくらマガジン版 地球の平凡な少年・空夫は親から叱られてばかりの毎日にうんざりしており、家出を考えていた所、ある日同じくそれぞれの星で家出をしてきた宇宙人のモジャ公、ロボットのドンモと出会い意気投合、2人の誘いに乗り3人で宇宙に家出をする事になる。愉快で自由気ままな旅のはずが、成り行きで参加したアステロイドラリーや伝染病が蔓延する無人の惑星での決闘、詐欺師オットーとの丁々発止、不死の星で自殺フェスティバル、精神に仮想現実を送信することで架空の現実を体感させて支配する死人の星…行く先々はほとんどが命がけの冒険になってしまう。 たのしい幼稚園版 宇宙をロケットで旅する空夫・モジャラ・ドンモの3人だったが、時々見つけた星に立ち寄り珍しいものを見たりいろいろ不思議な体験をする、最後は氷原にロケットが墜落し、脱出には成功したが機体を失った3人が泣いているとサンタクロースのようなおじいさんが現れて、彼らに朗報を告げる。 アニメ版 原作漫画と異なり、モジャラ(モジャ公)とドンモが地球に漂着して住み着き、空夫達との日常生活や、ロケットを直す材料のコスモストーンを探すため空夫達と旅をしたりする。ほとんどが宇宙での話だった原作漫画と違って宇宙にはあまり出ず、空夫の生活する近所での話が多い。のちにコスモストーンを全部見つけて、ロケットを直すことができ、それ以降は生活ギャグ的な話がメインだったが、モモンジャ(アニメオリジナルキャラクター)が登場の51話からは、本当の宝を見つける旅に出かける。
Source: Wikipedia「モジャ公」 (CC BY-SA 4.0)
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Volumes
虫コミックス First edition
2vols · 1971-04〜1971-05
| # | Release | ISBN | Buy | Price | Pages |
|---|---|---|---|---|---|
| Vol. 1 | 1971-04-15 | ||||
| Vol. 2 | 1971-05-15 |
サンコミックス
2vols · 1976-11
| # | Release | ISBN | Buy | Price | Pages |
|---|---|---|---|---|---|
| Vol. 1 | 1976-11 | 244 | |||
| Vol. 2 | 1976-11 | 246 |