和服屋奇幻譚

和服屋奇幻譚

ふるぎぬや紋様帳 · ふるぎぬや もんようちょう

年份? 〜 2022
單行本6
最新卷第6卷 2022-04
估算發行量約23萬冊 ※估算
連載狀態已完結
出版社小学館

※估算 根據卷數、再版次數、連載雜誌等推算的參考值(非實測)

作品概要

"Old kimonos and people's hearts are our business." Itsuko decides to sell the old kimono she inherited from her grandmother. She arrives at a mysterious second-hand clothing store "Furuginuya", where she meets the store owner who looks good in kimono and a beautiful salesclerk. There, she has a mysterious experience related to kimono...!? (Source: Shogakukan, translated)

來源: AniList

劇情簡介 日本語

インテリアコーディネーターの樋口伊都子の元に、実家の母親から20年前に亡くなった祖母の遺品である着物が送られてくる。祖母との思い出はあるものの、着物に興味がない伊都子は、古着屋へ売ることにする。事務所の所長に紹介してもらった骨董屋へ行こうとして道に迷った伊都子が、わらわらと現れたネコたちに導かれるようにたどり着いた場所は、美しい青年が店主を務める古着屋だった。査定をしてくれた店番の女性に3枚のうち1枚を「あなたが着たほうがいい」と言われ、断りきれずに着付けてもらうと、その着物にまつわる祖母との思い出が伊都子の脳内に流れ込んできた。結局、売るのをやめてしまった伊都子だったが、その店が所長が紹介してくれたところではないと分かり、店主の妖艶な美しさも相まって白昼夢でも見たと思うことにしたのだった。 後日、古着を使ったコーディネートを提案しようとクライアントの家へ行くまた途中で道に迷った伊都子は、またあの店へたどり着いてしまう。再び着物の思い出を見て帰途についた伊都子だったが、店の名前も行き方も覚えていないことに気がつく。

來源: Wikipedia「ふるぎぬや紋様帳」 (CC BY-SA 4.0)

外部資料庫: MADB · AniList · Wikidata

單行本列表

PR第1卷第2卷第3卷第4卷第5卷第6卷

FLOWER COMICS SPECIAL 初版 6冊 · 2015-07〜2022-04

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