千年女王

新竹取物語1000年女王 · しんたけとりものがたりせんねんじょおう

年份1980 〜 1983
單行本5
估算發行量約19萬冊 ※估算
出版社サンケイ出版

作品概要

『新竹取物語 1000年女王』 は、松本零士の漫画、及びそれを原作としたアニメ。

來源: Wikipedia「新竹取物語 1000年女王」 (CC BY-SA 4.0)

劇情簡介

1999年、地球へと接近する太陽系第10番惑星の存在が確認された。東京郊外のとある町に住む中学生の少年・雨森始は、学校から帰宅した際に自宅の電子鉄工所で起こった爆発事故で両親を失ってしまう。自身も爆発に巻き込まれ、入院先の病院で謎の女性と出会う。数日後、おじが所長を務める筑波山天文台を訪れると、そこには病院で出会った謎の女性がいた。彼女の名前は雪野弥生で、おじの助手だという。 爆発事故と前後して、始の周りで怪事件が起こり始める。そこにちらつく謎の組織・1000年盗賊の影。やがて始は地球に近づく謎の惑星がラーメタルという名の星であること、弥生の正体がそのラーメタルから派遣され、永い間人知れず地球を導いてきた1000年女王であることを知る。 そして運命の時「1999年9月9日零時9分9秒」が、刻一刻と迫りつつあった。

來源: Wikipedia「新竹取物語 1000年女王」 (CC BY-SA 4.0)

外部資料庫: MADB · Wikidata · AniList

單行本列表

通常版 初版 5冊 · 1981-01〜1983-08

#發售日ISBN購買價格頁數
第1卷1981-01-05
第2卷1981-08-15
第3卷1982-04-05
第4卷1982-11-01
第5卷1983-08-01

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