與你青春的緣起

與你青春的緣起

きみと青い春のはじまり · きみ と あおい はる の はじまり

年份2019 〜 2021
單行本5
估算發行量約19萬冊 ※估算
讀者層少女
出版社講談社

作品概要

『きみと青い春のはじまり』(きみとあおいはるのはじまり)は、アサダニッキによる日本の漫画作品。『デザート』(講談社)にて、2019年9月号より2021年9月号まで連載された。連載開始前のタイトルは「青春Reスタート(仮)」とされていた。

來源: Wikipedia「きみと青い春のはじまり」 (CC BY-SA 4.0)

劇情簡介

クラスで一番存在が空気な主人公・末広しろは、クラスで一番目立ち、人気者である高砂に告白された。しかし事前に高砂が「絶対に告られたことがなさそうな奴」に罰ゲームで告白しなければならないと知っていたしろは、高砂に対し罰ゲームだと確認する。それを聞いたクラスメート達により、教室内の空気が悪くなると、高砂は引っ込みがつかなくなり、罰ゲームを否定。その後しろと2人で話し、一度はしろが断ったものの、本当に付き合うことになったしろと高砂。友達を作り、学生生活を楽しむために部活動に入部することにしたしろ。入学直後に文芸部に入部しようとしたが、しろが諦めたせいで部員がいなくなり、廃部になったことを後悔していた。天文部の福守に勧誘されたしろは、入部届を出そうとしたが、高砂に止められる。高砂の計らいで文芸部が復活し、しろは入部を決める。文芸に興味がない高砂は、活動内容をしろがやりたいことを実現する「末広部」にしようと提案。そこでしろは、高砂の前で初めて笑顔を見せた。高砂はしろにいろんな表情をさせ、最高の居場所にしてやると宣言したのだった。 一緒に流星群を見た時に、しろは高砂を好きだと自覚する。 2年に進級する少し前に八千代が文芸部に入部し、しろと友達になる。八千代によって、高砂との交際は罰ゲームだと再認識させられたしろは、高砂を避ける。 避けた理由を小説を書くためだと誤魔化したしろのために、高砂は春休みに文芸部で取材旅行に行くことを提案する。取材旅行先の江の島で、しろは高砂と対等な立場になるために、友達から始めたいとお願いをする。 2年に進級し、文芸部に福守(妹)と松島が入部したため、廃部にならずに済んだのだった。福守(妹)と高砂の提案で、しろの愛読書の作者・寿ミチルを捜すことになるが見つからない。寿ミチルの正体を高砂に知られた八千代は、自身が寿ミチルであること、しろのことが好きであることを告白する。

來源: Wikipedia「きみと青い春のはじまり」 (CC BY-SA 4.0)

外部資料庫: MADB · Wikidata · AniList

單行本列表

PR第1卷第2卷第3卷第4卷第5卷

KCデザート 初版 5冊 · 2019-12〜2021-09

#發售日ISBN購買價格頁數
第1卷2019-129784065180600Rakuten · Amazon PR450 JPY166
第2卷2020-059784065195338Rakuten · Amazon PR450 JPY161
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