연도1988
단행본1
추정 발행 부수~4만 부 ※추정
연재 상태완결
출판사学習研究社

※추정 권수·복간 횟수·연재지 등을 바탕으로 한 참고 추정치입니다(실측 아님)

작품 개요

Six tales of mecha war and redemption. Civil war has broken out on the planet Sodom, and the only way to survive is by using the mechas left behind by a mysterious alien race. The two sides must find common ground in their humanity or they will annihilate each other. (From Anime News Network).

출처: AniList

줄거리 日本語

第12太陽系に所属する植民惑星ソ・ドムは、植民開始されてから25年が経つが、その内の半分の期間以上を戦争で費やしていた。 連邦による植民開始から6年、制止勧告を無視し独自にソ・ドム開拓を進める惑星ルーア軍と利権を巡る連邦軍の対立は深まり、ルーア戦争が勃発。 連邦はかつてソ・ドムを訪れていた異星文明が残した二足歩行の建設機械野装騎を解析し、武装を施した重装騎と呼ばれるロボット兵器を開発する。 ソ・ドム14年、重装騎兵はルーア軍に勝利し、戦乱を終結させることに成功した。 重装騎は野装騎を操る原住民レンディアンから開拓民を守る兵器としても注目され、レンディアン討伐を目的とした装騎隊が結成される。 しかしレンディアンを討伐して回る内に、重装騎隊はより過激な行動を取るようになり、ついには自分たちに逆らう一般市民の虐殺まで引き起こす。 ソ・ドム22年、連邦重装騎隊の無法集団ぶりへ反発した一部地域が新国家サウツを名乗り、独立を宣言して軍事国家を樹立。 サウツ側は、特務攻撃隊によって大統領を暗殺すると共に北部へ侵攻、宣戦布告。北部側もノーシツとして国家を再編し、新総統の元で迎撃の体勢を整える。 そしてソ・ドム23年より、南北戦争が繰り広げられる事になる。 PROLOGUE 開戦 描き下ろし。南北戦争開戦に至るまでの前史(上述の内容)を文章主体で記す。 EPISODE II 錆びた角 ソ・ドム25年8月。南軍の重装騎隊によって損害を被るのは北軍だけではなかった。サウツの民間の町もいくつも全滅させられていた。 南軍帰還兵チレンは野装騎が大量にあるという「処女の谷」を目指して旅を続けていた。装騎隊1つを全滅させたという一本角の黒い巨大な野装騎を手に入れ、故郷を滅ぼした南軍第16装騎隊へ復讐するために。 EPISODE III 赤の装騎兵(ドラゴーン) ソ・ドム25年末。南軍の猛攻を食い止めていた北軍第10,25,33重装騎隊であったが、部隊の損耗は大きく、やがて決死の作戦が命じられる。 第10装騎隊を率いるのは赤い旧式重装騎に乗り、南軍から「赤の装騎兵」と恐れられる歴戦のエースパイロット、バーグ中尉。しかし彼は決して愛機から降りた姿を人に見せたことはなかった。 EPISODE IV 独立特務軽装騎隊 R・A・T ソ・ドム24年11月。

출처: Wikipedia「FRONTIER LINE」 (CC BY-SA 4.0)

외부 데이터베이스: MADB · AniList · Wikidata

단행본 목록

ノーラコミックス 초판 1권 · 1988-11

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1권1988-11-244051033872Rakuten · Amazon PR224

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