超くせになりそうPR

超くせになりそう

ちょう くせ に なりそう

1994 〜 1995
単行本4
最新刊4巻 1995-03
推定発行部数約23万部 ※推定
読者層少女
連載状況完結
出版社講談社
掲載誌なかよし

※推定 巻数・復刊回数・掲載誌などからの参考推定値です(実測ではありません)

作品概要

『超くせになりそう』(ちょうくせになりそう)は、吉村杏原作・なかの弥生作画による『くせになりそう』の続編漫画作品、及びそれを原作としたテレビアニメ作品。『なかよし』(講談社)にて1993年7月号から1995年1月号まで連載された。

出典: Wikipedia「超くせになりそう」 (CC BY-SA 4.0)

あらすじ

中学生の大鳥なぎさは、可愛らしい容姿とは裏腹に道場の跡取り娘で、格闘技が大好きな少女。道場には弟子がいないことから弟子を集める為に上京したところ、そこでスカウトされて、「白鳥なぎさ」の芸名でアイドルデビューを果たし、一躍国民的アイドルとなる。 だが、歌って踊るより、暴れる事が大好きななぎさは、そんな生活に耐えかねて、男装して柄の悪い中学校に転校する。そして、そこで出会った野坂昭に一目惚れしてしまう。

出典: Wikipedia「超くせになりそう」 (CC BY-SA 4.0)

外部データベース: MADB · Wikidata · AniList

通常版・文庫版・合本の違いとISBNの確認方法 / 出典・更新方針・訂正窓口

単行本一覧

PR1巻2巻3巻4巻

講談社コミックスなかよし 初刊 1冊 · 1994-02

#発売日ISBN購入価格
1巻1994-02-054061787713Rakuten · Amazon PR174

講談社コミックなかよし 3冊 · 1994-08〜1995-03

#発売日ISBN購入価格
2巻1994-08-064061787845Rakuten · Amazon PR175
3巻1994-12-064061787934Rakuten · Amazon PR
4巻1995-034061788019Rakuten · Amazon PR199

なかの弥生の他の作品 もっと見る →

同じジャンルの作品 もっと見る →