バラ色の聖戦PR

バラ色の聖戦

ばらいろ の せいせん

? 〜 2017
単行本20
最新刊20巻 2017-01
推定発行部数約70万部 ※推定
連載状況完結
出版社講談社

※推定 巻数・復刊回数・掲載誌などからの参考推定値です(実測ではありません)

作品概要

『バラ色の聖戦』(バラいろのせいせん)は、講談社の漫画雑誌『Kiss』で2009年19号から2017年1月号まで連載されたこやまゆかりの漫画作品およびそれを原作とした連続テレビドラマ。略称「バラ戦」。

出典: Wikipedia「バラ色の聖戦」 (CC BY-SA 4.0)

あらすじ

三木真琴は大阪府吹田市在住の30歳の専業主婦。銀行員の夫・敦司と結婚して7年、家事や6歳の娘・愛理、2歳の息子・裕一郎の育児に日々追われ、自身の身だしなみなどや体型に気配りする余裕もなかった。 ある日曜日、真琴は友人から京都にある老舗ホテルのランチに誘われたが、敦司から日曜日も仕事で子守りなどできないと言われたため、仕方なく2人の子供も連れて行く。しかし落ち着いてランチも出来ず、早々にホテルを後にしたその帰り、京都駅で偶然、女性連れの敦司を見かける。半信半疑で家に戻った真琴は、入浴中に着信のあった敦司の携帯電話を見て愕然とし、入浴を終えた敦司を問い詰める。敦司は自分が勤務する銀行の部下の女性から結婚に関する悩みを聞いているうちに、流れでそう(浮気に)なったと弁明し、彼女の仲人を頼まれている事を明かす。 敦司の上司からの依頼もあり、渋々仲人を引き受けることになった真琴は、式の当日、妻としてのプライドから、背筋を伸ばして入場する。その姿は新婦すら圧倒するオーラを放ち、真琴に目を留めた敦司の部下でカメラマン役の下村から、式の後「あなた変わりますよ」と声をかけられる。女性として見ていない敦司の気持ちを取り戻すため、真琴は美の再生を賭け、新しい扉を開く。

出典: Wikipedia「バラ色の聖戦」 (CC BY-SA 4.0)

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単行本一覧

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講談社コミックスkiss 初刊 5冊 · 2010-02〜2011-05

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KC kiss 5冊 · 2011-09〜2012-12

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KC Kiss 10冊 · 2013-05〜2017-01

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