ひぐらしのなく頃に 宵越し編PR

ひぐらしのなく頃に 宵越し編

ひぐらし の なく ころ に

2007 〜 2007
単行本2
最新刊2巻 2007-09-27
推定発行部数約8万部 ※推定
連載状況完結
出版社スクウェア・エニックス

※推定 巻数・復刊回数・掲載誌などからの参考推定値です(実測ではありません)

作品概要

『ひぐらしのなく頃に 宵越し編』 は、スクウェア・エニックス刊『月刊Gファンタジー』2006年7月号に予告編(第0話)掲載の後、8月号から2007年8月号まで連載された漫画。原作・竜騎士07、作画・みもり。

出典: Wikipedia「ひぐらしのなく頃に 宵越し編」 (CC BY-SA 4.0)

あらすじ

昭和58年(1983年)6月に発生した火山性ガスの噴出により、一夜にして住民の大半が死亡・行方不明となった雛見沢村。その後もガスの噴出が不定期で観測されたため、村の一帯は厳重に閉鎖されていたが時代は平成へ移り、20年余りを経てようやく閉鎖が解除された。 大災害から23年が経過した平成18年(2006年)6月21日。乙部彰は雑誌の記事を見て決意し、車で雛見沢の近郊を訪れる。雨の中、一人で車を離れた乙部は暗闇の中で車を見失ってしまい、ぬかるんだ地面に足を取られて崖から転落してしまう。そして、誰もいるはずのない村の方角から歩いて来た和服を着た謎の女性と遭遇する。その女性は自らを村の生き残り・園崎魅音と名乗り、乙部のことを昔の知人に似ていると言い意気投合。共に村へ行くこととなる。 乙部と魅音は誰もいないはずなのに灯りのついている古手神社の集会所で、やはり何かに惹かれるように雛見沢村を訪れた工・八重の2人、そしてフリーライターの荒川と遭遇。夜闇の中で集った4人の男女は、やがて数奇な運命に巻き込まれていく。

出典: Wikipedia「ひぐらしのなく頃に 宵越し編」 (CC BY-SA 4.0)

外部データベース: MADB · Wikidata · AniList

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単行本一覧

PR1巻2巻

Gファンタジーコミックス 初刊 2冊 · 2007-02〜2007-09

#発売日ISBN購入価格
1巻2007-02-279784757519312Rakuten · Amazon PR
2巻2007-09-279784757520943Rakuten · Amazon PR214

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