たそがれは逢魔の時間PR

たそがれは逢魔の時間

たそがれ わ おうま の じかん

1989
単行本1
推定発行部数約2万部 ※推定
出版社小学館

※推定 巻数・復刊回数・掲載誌などからの参考推定値です(実測ではありません)

作品概要

『たそがれは逢魔の時間』(たそがれはおうまのじかん)は、大島弓子による日本の漫画作品。『週刊少女コミック』(小学館)1979年4号に掲載された。

出典: Wikipedia「たそがれは逢魔の時間」 (CC BY-SA 4.0)

あらすじ

サラリーマンの道端譲は、あるとき、25年前に片思いしていた相手がショーウィンドの前で小物を見つめている光景と同じ状況で、同様の行動をしている少女に出会う。思わず人違いだったといういいわけをするが、翌日、本を落としたその少女に声をかけ、初恋の少女に与える予定だった手製の小物を渡す。その結果、譲はジャムと名乗るその少女と知り合いになり、つきあわされることになった。譲をからかうかのような行動をとるかと思えば、降雪に無邪気に喜ぶジャムの姿に、有りし日の初恋相手の姿を重ねる譲だが、実はジャムには少女売春をしているという裏の顔があった。

出典: Wikipedia「たそがれは逢魔の時間」 (CC BY-SA 4.0)

外部データベース: MADB · Wikidata

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単行本一覧

小学館叢書 初刊 1冊 · 1989-01

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1巻1989-01-104091971024Rakuten · Amazon PR377

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