? 〜 2021
単行本16
最新刊16巻 2021-03
推定発行部数約61万部 ※推定
読者層青年
連載状況完結
出版社KADOKAWA、メディアファクトリー

※推定 巻数・復刊回数・掲載誌などからの参考推定値です(実測ではありません)

メディアミックス
OVAのんのんびより 沖縄へ行くことになった 2014
OVAのんのんびより りぴーと 蛍が楽しんだ 2016
劇場アニメ劇場版 のんのんびより ばけーしょん 2018
TVアニメのんのんびより

作品概要

『のんのんびより』 は、あっとによる日本の漫画作品。KADOKAWAの『月刊コミックアライブ』にて2009年11月号(9月26日発売)から2021年4月号(2月26日発売)まで連載された。とある田舎の学校「旭丘(あさひがおか)分校」に通う生徒たちの日常を描いたコメディ漫画。作者の読み切り作品である『とことこ』を前身に再編成して作られている。また、作者の過去作品の登場人物が登場することがある。基本的には1話完結。2018年11月時点で累計発行部数は175万部を突破している。本編完結後は、番外編『のんのんびより りめんばー』が同誌の2021年7月号より2022年3月号まで短期連載。メディアミックスとして、テレビアニメが3期、劇場版アニメが1作制作された。

出典: Wikipedia「のんのんびより」 (CC BY-SA 4.0)

あらすじ

両親の仕事の都合で東京から引っ越してきた一条蛍は、小中併設校の「旭丘分校」に転入することになる。しかし、そこは自分を含めて全校生徒がわずか5人の学校だった。道路には「牛横断注意」の標識があり、バスは5時間に1本しか来ないほどの田舎での、一条蛍、宮内れんげ、越谷夏海、越谷小鞠、越谷卓ら分校生徒の、日々の光景を描く。 基本的に『サザエさん』や『ドラえもん』などのように季節が変わっても時空が進まない世界観であったが、最終話では卓の卒業式が描かれ、しおりに妹が産まれ、しおりが小学1年生になるなど、時が動き始めるところで物語を畳んだ。

出典: Wikipedia「のんのんびより」 (CC BY-SA 4.0)

外部データベース: MADB · Wikidata · AniList

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単行本一覧

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MFコミックス 初刊 16冊 · 2010-03〜2021-03

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