公女殿下の参謀様 : 『厄災の皇子』と呼ばれて忌み嫌われて殺されかけた僕は、復讐のために帝国に抗い続ける属国の公女殿下に参謀として取り入った結果、最高の幸せを手に入れました
こうじょ でんか の さんぼうさま : やくさい の おうじ と よばれて いみきらわれて ころされかけた ぼく わ ふくしゅう の ため に ていこく に あらがいつずける ぞっこく の こうじょ でんか に さんぼう と して とりいった けっか さいこう の しあわせ お て に いれました
※推定 巻数・復刊回数・掲載誌などからの参考推定値です(実測ではありません)
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