※推定 巻数・復刊回数・掲載誌などからの参考推定値です(実測ではありません)
作品概要
『妖精標本』 は、由貴香織里による日本の漫画作品。「花とゆめ」(白泉社)にて2005年6号から2006年7号まで連載された。なお、番外編『PSYCHO KNOCKER』が同誌の2004年21号・22号に掲載された。
出典: Wikipedia「妖精標本」 (CC BY-SA 4.0)
あらすじ
羽住衣杏には、不思議な存在を感知できる能力があり、幼いころからトカゲという自分の分身が見えていた。ある日、衣杏は世間を騒がす「妖精殺人」を目撃し、界外という謎の男性から不思議な石(キューブ)を受け取るが、その中に封印されていたトカゲに体を乗っ取られてしまう。魂だけの存在となった衣杏は、界外の力を借りてエリヤ・バレットという少年の体に入り、翅人となってトカゲの様子を探る。
出典: Wikipedia「妖精標本」 (CC BY-SA 4.0)
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