2019 〜 2020
単行本2
最新刊2巻 2020-07
推定発行部数約8万部 ※推定
読者層青年
連載状況完結
出版社竹書房

※推定 巻数・復刊回数・掲載誌などからの参考推定値です(実測ではありません)

作品概要

『麻闘伝 ぬえ』(まとうでんぬえ)は、志名坂高次による日本の漫画作品。作者が『ヤングチャンピオン』(秋田書店)で連載している作品『凍牌』の登場人物・高津則之を主人公にしたスピンオフ作品で、『近代麻雀』(竹書房)にて2019年4月号から2020年7月号まで連載。高津が若手のヤクザ、および麻雀打ちであったころの話を重点においており、高津の過去や生い立ちについても触れられている。

出典: Wikipedia「麻闘伝 ぬえ」 (CC BY-SA 4.0)

あらすじ

関東最大の暴力団・桜輪会の傘下である倉橋組の若手の構成員・高津則之(通称「タカ」)は、自身の初仕事として兄貴分のキンゴと共に倉橋組が仕切る雀荘のオーナーが夜逃げした後に営業した宮古興業のヤクザ・岩鉄兄弟にショバ代の請求を巡って三人麻雀で勝負して勝利を収めるも、それをもみ消そうとした岩鉄兄弟たちに理不尽に袋叩きにされた。その報復として岩鉄兄弟たちがいる雀荘にガソリンを流して放火し、岩鉄兄弟たちに重傷を負わせた。これを皮切りに、後の極道の頂点に君臨する高津の伝説が始まった。

出典: Wikipedia「麻闘伝 ぬえ」 (CC BY-SA 4.0)

外部データベース: MADB · AniList · Wikidata

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単行本一覧

PR1巻2巻

近代麻雀コミックス 初刊 2冊 · 2019-11〜2020-07

#発売日ISBN購入価格
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2巻2020-079784801970328Rakuten · Amazon PR680円238

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