推しが武道館いってくれたら死ぬPR

推しが武道館いってくれたら死ぬ

おし が ぶどうかん いってくれたら しぬ

2019 〜 2026
単行本12
最新刊12巻 2026-01-26
推定発行部数約44万部 ※推定
連載状況完結
出版社徳間書店

※推定 巻数・復刊回数・掲載誌などからの参考推定値です(実測ではありません)

メディアミックス
TVアニメ推しが武道館いってくれたら死ぬ

作品概要

『推しが武道館いってくれたら死ぬ』(おしがぶどうかんいってくれたらしぬ)は、平尾アウリによる日本の漫画作品。略称は『推し武道』。『月刊COMICリュウ』(徳間書店)にて、2015年8月号から2018年8月号まで連載された後、同誌の休刊に伴い『COMICリュウWEB』(同社)に移籍して2018年7月から2025年11月28日まで連載。岡山県岡山市を拠点として活躍するとある女性地下アイドルグループと、彼女らを応援するファン(アイドルオタク)たちの様子を描いたコメディ作品。

出典: Wikipedia「推しが武道館いってくれたら死ぬ」 (CC BY-SA 4.0)

あらすじ

フリーターのえりは、岡山県で活動しているれお、空音、眞妃、ゆめ莉、優佳、文、舞菜からなる7人組の地下アイドルグループ「ChamJam」の人気最下位メンバー舞菜の熱狂的ファンで、自他ともに認める舞菜トップオタ。そんなえりに対して舞菜も好意を抱いているのだが、押しが強すぎるえりと不器用な舞菜の間では上手く会話が成立せず、結果として塩対応だと勘違いされている状態が続いていた。お互いに想い合っているのにすれ違い続けるえりと舞菜の様子を軸に、ChamJamに加入する前かられおを応援していたくまさ、ファンになったのは最近ではあるものの空音に対して本気で恋をしている基など、様々なアイドルとファンの様子が描かれる。

出典: Wikipedia「推しが武道館いってくれたら死ぬ」 (CC BY-SA 4.0)

外部データベース: MADB · Wikidata · AniList

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単行本一覧

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Ryu comics 初刊 8冊 · 2016-03〜2022-01

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RYU COMICS 4冊 · 2022-10〜2026-01

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