異世界居酒屋「げん」PR

異世界居酒屋「げん」

いせかい いざかや げん

2018 〜 2026
単行本15
最新刊15巻 2026-08-17
推定発行部数約58万部 ※推定
連載状況連載中
出版社宝島社

※推定 巻数・復刊回数・掲載誌などからの参考推定値です(実測ではありません)

作品概要

『異世界居酒屋「げん」』は原作:蝉川夏哉、作画:碓井ツカサによる日本の漫画作品。『異世界居酒屋「のぶ」』のスピンアウトコミックとして、『このマンガがすごい!WEB』(宝島社)にて2018年3月より連載中。 2022年4月には、ノベライズ版である『小説 異世界居酒屋「げん」』も発売された。

出典: Wikipedia「異世界居酒屋「げん」」 (CC BY-SA 4.0)

あらすじ

関東のとある街で居酒屋を営む葦村(よしむら)草平。彼の家には代々「葦村の呪い」という言い伝えがあり、先祖と狐の間に何かしらの因縁があったために、葦村家の男性は全員が齢60前後で亡くなっていた。草平は自分がその年齢になったことから、一度は店を畳もうと考えた。しかし、ある日突然魔法のように店の入口が異世界へとつながってしまい、異世界の住人たちが徐々に店に訪れるようになる。言葉が通じるからいいかとおもい、見知らぬ世界で店をやるのも面白そうだと考えなおしたことから、草平は店を再開することを決意する。店の入口がつながった先は、東王国オイリアの王都ラ・パリシィア。異世界の大陸における屈指の大都会だった。 一方、父親が閉店するとの知らせを聞いた長女のひなたは、大学の先輩で恋人の榊原(さかきばら)正太郎を連れて店に駆けつける。しかしそこには、外国人(ひなたには異世界人がそう見えた)の客を迎えて今まで通りに店に立つ父親の姿があった。ひなたは、父が店を仕舞うのであれば、自分で店を持ちたいと考えている正太郎に店を譲ってほしいと、頼みに来たのだった。 それをきっかけとして正太郎が店を手伝うこととなり、居酒屋「げん」の異世界での営業が始まった。

出典: Wikipedia「異世界居酒屋「げん」」 (CC BY-SA 4.0)

外部データベース: MADB · AniList · Wikidata

通常版・文庫版・合本の違いとISBNの確認方法 / 出典・更新方針・訂正窓口

単行本一覧

PR2巻3巻4巻5巻6巻7巻8巻9巻10巻11巻12巻13巻14巻15巻

このマンガがすごい!comics 初刊 15冊 · 2018-06〜2026-08

#発売日ISBN購入価格
2巻2018-129784800287007Rakuten · Amazon PR155
3巻2019-089784800296726Rakuten · Amazon PR690円138
4巻2020-039784299002884Rakuten · Amazon PR690円130
5巻2020-079784299006752Rakuten · Amazon PR690円
6巻2021-039784299013477Rakuten · Amazon PR690円136
7巻2021-099784299019400Rakuten · Amazon PR691円138
8巻2022-049784299028563Rakuten · Amazon PR691円
9巻2022-129784299035509Rakuten · Amazon PR691円139
10巻2023-079784299043894Rakuten · Amazon PR700円
11巻2024-029784299050731Rakuten · Amazon PR700円115
12巻2024-099784299059246Rakuten · Amazon PR718円
13巻2025-05-129784299066893Rakuten · Amazon PR709円116
14巻2025-12-089784299073242Rakuten · Amazon PR709円116
15巻2026-08-179784299080103Rakuten · Amazon PR718円114
2018-069784800283689Rakuten · Amazon PR690円

蝉川夏哉の他の作品 もっと見る →

同じジャンルの作品 もっと見る →