宇宙を駆けるよだかPR

宇宙を駆けるよだか

そら お かける よだか

2015 〜 2015
単行本3
最新刊3巻 2015-12-30
推定発行部数約12万部 ※推定
読者層少女
連載状況完結
出版社集英社

※推定 巻数・復刊回数・掲載誌などからの参考推定値です(実測ではありません)

メディアミックス
実写ドラマ宇宙を駆けるよだか

作品概要

『宇宙を駆けるよだか』(そらをかけるよだか)は、川端志季による日本の漫画作品。『別冊マーガレット』(集英社)2014年10月号から2015年12月号まで連載された、単行本全3巻。

出典: Wikipedia「宇宙を駆けるよだか」 (CC BY-SA 4.0)

あらすじ

明るくて容姿端麗な小日向“あゆみ”は、幼馴染で長年の思い人であった水本公史郎こと、“しろちゃん”に告白をされる。家族にも、友達にも、恋人にも恵まれたあゆみは順風満帆とも言える生活を手にし、期待を胸にしろちゃんとの初めてのデートの日を迎える。赤い月が出ている空の下、待ち合わせ場所に向かうあゆみに非通知の電話が掛かる。電話の相手は同じクラスの決して容姿が優れているとは言えない女子の海根然子。彼女の自殺予告に驚くあゆみは助けに行こうとするも、ビルから飛び降りる彼女の自殺現場に遭遇する。そして目を覚ますと、あゆみと海根の身体は入れ替わってしまっていた。 彼氏であるしろちゃんに、家族、そして友達まで奪われてしまったあゆみ。周りの誰からも入れ替わってしまったことに気付かれず、その容姿も相まって、みんなから疎まれ虐げられる学校生活を送る羽目になるが、文化祭準備の日に転機が訪れる。学年の人気者でしろちゃんの親友である火賀俊平があゆみと海根が入れ替わっていることに気付いたのだ。 元に戻る方法を模索しているうちに距離を近づけて行くあゆみと火賀。そんな二人の前に現れるのは入れ替わりを研究しているという宇金真緒。宇金によれば、入れ替わりをした人物は多数存在し、自身もまた入れ替わりをしたのだと語る。入れ替わりの条件は「赤月の日に行うこと」「なりたい相手に見られていること」「かならず死ぬこと」の三つ。しかし、それと同時に彼女が語るのは「同じことを繰り返しても元には戻れず、どちらかが死んでしまう」という衝撃の事実だった。

出典: Wikipedia「宇宙を駆けるよだか」 (CC BY-SA 4.0)

外部データベース: MADB · AniList · Wikidata

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単行本一覧

PR1巻2巻3巻

マーガレットコミックス 初刊 3冊 · 2015-02〜2015-12

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2巻2015-07-299784088454207Rakuten · Amazon PR
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