Année1983 〜 1983
Volumes2
Dernier volumeVol. 2 1983-12-14
Tirage estimé~0M est.
PublicShōjo
Éditeur講談社

est. Estimation indicative basée sur le nombre de volumes, les rééditions et le magazine — non officielle

Présentation 日本語

『まじかる音符(ノート)』(まじかるノート)は、美村あきのによる日本の漫画作品。『別冊少女フレンド』(講談社)にて、1983年1月号から10月号にかけて連載された。単行本は別フレKCより全2巻。電子書籍版が2022年9月に大洋図書より出された。

Source: Wikipedia「まじかる音符」 (CC BY-SA 4.0)

Synopsis 日本語

菜々原華乃には忘れられぬ幼少期の思い出があった。それは北海道に転校することになり、片思いしていたほかのクラスの男子に告白し、ともに気持ちを確かめあったことであった。両親が交通事故でなくなり、高校生になり、叔父の家に寄宿することになった華乃は入学式の日、自転車で通学中に軍司練三郎というやや野性的な少年に出会う。また幼馴染みの高木琴子、笹木小次郎とも再会し、練三郎とも同じ組になる。年上の女性を追って受験に合格した練三郎はほどなくしてその交際相手だという応援団部員たちに絡まれるが、それに巻き込まれた華乃は自分を庇う練三郎の中に、かつて告白した相手の面影を見た。しかし、練三郎は華乃が転校後に東京から転入してきたことが分かり、彼とは別人だと判明する。そして華乃への長年の思いを告げた小次郎と、華乃は交際することになり、応援団部員との喧嘩がきっかけで応援団部長に認められ、入部した練三郎は、同じく自分を追って入学してきた幼馴染みの日比谷論美と交際するようになる。 時は流れ、高校2年。華乃は恋人でラグビー部の小次郎のために、チアリーディング・クラブに入部しようとする。華乃のことを知っている第三の男、染谷の登場で、華乃の周囲は複雑になってゆく。

Source: Wikipedia「まじかる音符」 (CC BY-SA 4.0)

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Volumes

PRVol. 1Vol. 2

講談社コミックスフレンドB Édition originale 2vol. · 1983-06〜1983-12

#ParutionISBNAcheterPrixPages
Vol. 11983-06-144061065815Rakuten · Amazon PR214
Vol. 21983-12-144061065947Rakuten · Amazon PR205

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