est. Rough estimate based on volume count, reprints and magazine — not an official figure
Overview
Yaida Masaki is a part timer, working as a janitor in a large publishing company. His hobbies include fantasizing about other girls, masturbating, and creating cosplay outfits for his fantasy girl: Oikawa Maiko. She is the daughter of the company president, and a far away existance for Yaida. Recently, Maiko has awoken to her magical powers that were asleep inside of her, but she has trouble controlling them. More often than not, she ends up completely naked and either unconscious or unable to move. Maiko's mother has assigned Yaida to be her guardian and mentor to train Maiko to be able to control her powers. Will Yaido be able to train her to control her powers and become a proper magical girl?
Source: AniList
Synopsis 日本語
コスプレ衣装制作が趣味のフリーター・焼田真先は、彼女もなく童貞の悶々とした毎日を送っている。アルバイト先の会社の社長令嬢・織川麻子に自分の作成したコスプレ衣装を着てもらう叶わぬ願いを抱きながら、日夜コスプレ制作にいそしんでいた。 ところがひょんなことでそれが叶うことになった。実は麻子は魔法(超能力)が使える魔法少女(本来は超能力者のことであり、真先のつけた呼び名)だったのだ。 たとえ遠くにいても助けを求める女性の声を聞き取り、その場に瞬間移動でき、女性を苦しめる悪人たちを、魔法によって発生するパワーで壁や地面に叩きつけてしまうことができた。その時に反動で、衣服がこっぱみじんに破けてしまうのだった。魔法の現場に偶然居合わせた真先は自分の制作したコスプレ衣装を彼女に着せて、一糸まとわぬ彼女の危機を救った。 真先は、麻子の魔法が本人にも制御できないほど不安定で、度々麻子を窮地に陥れていることを知り、偶然持っていた「魔法少女もの」のステッキを渡し、感情に任せてパワーを使ってはいけないとアドバイスする。その言葉に力を得た麻子はステッキを悪人たちに向けることで、魔法をうまくコントロールできるようになったが、いつ女性の悲鳴が聞こえてくるのかわからず、魔法を使えば麻子の衣服は破れてしまう。麻子の母親で真先のアルバイト先の社長・織川棗は麻子のパワーに気づいており、娘が危機に陥り処女を奪われることを極端に恐れ、真先に麻子の護衛を命じられる。娘可愛さのあまりの棗の突拍子もない命令、傲慢さに振り回されながらも、真先は、まだ未完成の麻子の魔法(超能力)をフォローして麻子をりっぱな魔法少女にすると誓うのだった。 彼女もないひとりぼっちのフリーターだった真先の生活は一変。麻子をフォローし、彼女の行くところ、すぐさまコスプレ衣装を携え駆けつける不思議なパートナーの関係が始まる。 麻子と同じ超能力の持ち主である瀬尾水景、麻子の親友である会坂昂子、麻子の魔法が起こした事件を調べる刑事・鬼島瞳ら巨乳の美女たちが真先の回りに現われ、好き勝手な言動で真先を翻弄する。 棗は真先の都合などお構いなしに次々と命令を下してくる。彼女たちも巻き込み、麻子の力にまつわる波乱の日々が続く。
Source: Wikipedia「まじカライズ」 (CC BY-SA 4.0)
External databases: MADB · AniList · Wikidata
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