Mobile Suit Gundam MSV Battle Chronicle Johnny Ridden
機動戦士ガンダムMSV戦記ジョニー・ライデン · きどう せんし がんだむ MSV せんき じょにー らいでん
est. Rough estimate based on volume count, reprints and magazine — not an official figure
Overview
Johnny Ridden survived through the fierce battle of A Baoa Qu although his MS-14B Gelgoog High Mobility Type was badly damaged by the FA-78-1 Gundam Full Armor Type's overwhelming firepower. With the aid of a comrade, he reached a Dolos-class carrier where he was reunited with his MS-06R-2 Zaku II High Mobility Type, which was modified by a mechanic and nicknamed the MS-06R-2 Zaku II High Mobility Type "Full Bullet Zaku". (Source: Gundam Wikia)
Source: AniList
Synopsis 日本語
各話のサブタイトルは「ジョニー」を冠する映画や楽曲のタイトルから採られている。 ジョニーは戦場へ行った ライデン家は宇宙移民第一世代の家系であったが、ジョニーは大のザビ家嫌いだった。父親が勝手に提出した軍への志願書が採用され嫌々ながらジオン軍に入隊。戦場で負傷したら退役できる(自身が戦死するとは思ってもいない)と考え、機体色を目立つ赤にした。しかしながらMS操縦の才能から次々と戦果を挙げて昇進。 ア・バオア・クー防衛戦ではMS-14Bでフルアーマーガンダムと戦うも撃墜される。救助された宇宙空母ドロスには幼なじみであり想い人であるティキ・トゥーニアがオペレータとして従軍していた。ティキを護るためにも、かつて自分の愛機であったMS-06R-2を改修したフルバレットザクに乗り換え、地球連邦軍のフルアーマーガンダムと死闘を繰り広げ、これを倒すが、自機の爆発により行方不明となる。 ジョニーへの伝言 ア・バオア・クー防衛戦で連邦軍に救助されたものの脱走したジョニーは、大戦終結から2年後、ジョニー・ドップ(新装版ではジョニー・デップ)という偽名を用いて荒廃した地球の復興を支援するために参加していた。この頃、戦争に対する恐怖心が芽生え戦えない状態に陥っていたが、ジルとその兄の出来事を契機に前向きに生きることを決意。村を襲来した真・ジオン公国議会のMSを撃退する。 両手いっぱいのジョニー 再会したシン・マツナガの要請によりDr.Q率いるジオン軍残党「真・ジオン公国議会」の野望を阻止するため宇宙に戻ったジョニーは、R-2型に酷似した高機動型ザクに外部ジェネレーターを接続したビームライフルを装備して、Dr.Qのパーフェクト・ザクに立ち向かい、マツナガとの共闘でこれを撃破する。鎮圧後はマツナガの計らいにより戦死扱いとされ失踪し、愛するティキの元へと赴く。
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