Year1990 〜 2007
Volumes7
Latest volumeVol. 3 2007-12
Estimated circulation~0.1M est.
Publisher角川書店、講談社
est. Rough estimate based on volume count, reprints and magazine — not an official figure
Overview 日本語
『精霊使い』(エレメンタラー)は、岡崎武士による漫画及び、それを原作としたアニメ。
Source: Wikipedia「精霊使い」 (CC BY-SA 4.0)
Synopsis 日本語
精霊たちの望む理想郷を建設するための精剣戦争において、 精剣戦争を活発化させる火が属 精剣戦争を抑える地が属 精剣戦争を監視する水が属 命を運ぶ風が属 の四大属性に分かれた精霊使いたちは、幾代にもわたりながら覇を争っていた。 ある日、勃発した精剣戦争に巻き込まれた甘えん坊な少年の覚羅は、目の前で片想いの相手の麻美を水が属の長の支葵にさらわれたことで、最強の精霊使いであるエーテルの精霊使いとして目覚める。覚羅は自分を助けてくれた露羽とともに地が属に身を寄せ、麻美を救って理想郷を築きあげるため、精剣戦争に身を投じる。 精剣戦争はエーテルの精霊使い・覚羅と闇を撒く者・鞘継の激突により終結した。全ての精霊使いも死んだはずだったが何故か幾人かは蘇っていた。 その次代の精剣戦争に備えていた精霊使いたちを襲撃する人外の勢力。吸血鬼と精霊使い達が呼ぶその存在との戦いが始まった。 そして新たに精霊使いとして目覚めるものもいた。
Source: Wikipedia「精霊使い」 (CC BY-SA 4.0)
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